【光市】里の厨でふわふわのシフォンケーキを発見!食べてみると・・・

ぐるめのはなし
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黄金週間2018です

 

世間ともども黄金週間ですね。

 

今年の黄金週間に至っては特に何も予定が無い毎日でして、ひたすら自宅警備の毎日です。

 

まぁ、せめて1回くらいは外出を・・・って思いまして、妻とドライブしてみました。

 

先日までの雨や風も止み、ぼんやりと県東部の海岸線を楽しみに走ってきました。

 

帰宅途中の小休止に立ち寄ってみました。

見たところ、道の駅かと思いましたが、道の駅ではないようですね。

 

黄金週間+晴れた日って事で、駐車場もほぼ満車状態でして、駐車するのに5分程度の順番待ち状態でしたね。

 

そもそも、里の厨とは

 

光市農業拠点施設「里の厨」は、農業従事者の高齢化や担い手の減少、耕作放棄地の増加など地域農業が抱える様々な課題や問題点を解消し、本市の地域農業を振興していくための拠点施設です。
地産地消の推進や、農地の荒廃化の防止、新たな地域産業の創出や農業に対する理解を深め、地域食材を見つめ直すことによる食農教育の推進、生産者と消費者の交流促進による観光振興の強化など広く公益につなげるための拠点施設で、光市の一次産業(農業)に活力を与えるとともに、地域から元気を発信し市内全域に波及させていくための施設です。

里の厨HPより

 

探してみたら、HPも発見しました。

 

https://www.hikari-kanko.org/tourism/里の厨/

 

店内に入ると

 

ごった返していましたので、写真は控えました。

 

野菜の直売や醤油、ジャムなどの加工品、弁当や総菜が所狭しと並べられていたと思います。

 

と言うのも、里の厨に着いたのが、お昼を過ぎていましたので、生鮮食品は既に無くなっていました。

 

恐るべし・・・黄金週間。

 

新鮮な野菜が欲しい方は午前中に行ってみましょうね^^

 

混雑していた店内でシフォンケーキを発見です。

 

美味しそうだったので、迷わずに購入してみました。

 

ちなみに、価格は税抜き500円です。

 

このくらいの値段であれば、買ってみようかって気分になる値段ですよね^^

 

 

米粉のふわふわシフォンケーキとのこと・・・期待大ですね。

 

「河内グランマ」なるシールが貼ってありました。

 

ちなみに、「河内グランマ」とは

 

「企業組合河内グランマ」は、岩国市南河内地区で生産された米や大豆、野菜を使い、弁当・惣菜、菓子、味噌の加工販売を通して、女性の活動の場づくりや地域の活性化を目指します。

山口県HPより

 

ここ何年も「地産地消」って言葉が使われています。

 

地元の食材ってのが新鮮ですし安心感もありますので、出来る限り地元の食材を購入しようかと思っています。

 

ってことで、こういった取り組みは積極的に応援したいと思いますよね^^

 

さて、シフォンケーキを食べてみると

 

シフォンケーキを切り取って、食べてみました。

 

文字どおり、間違いなく・・・“ふわふわ”です。

 

食感や味を分かりやすく伝えるなら、カステラをふわっふわにしたイメージって事でしょうね。

 

外側は焼いた食感を楽しめますし、中はカステラのふわふわ・・・

 

「米粉の・・・」なんて書かれています。

 

が、よくある米粉独自のもちもち感は感じませんでした。

 

普通に、ふわふわなシフォンケーキですね^^

 

甘さもくどくなくって、午後のコーヒーと一緒に、このシフォンケーキで、少しだけ贅沢な気分のティータイムを過ごすことが出来ました^^

 

美味しかったです^^

 

 

里の厨

連絡先:0820-49-0831

住所:光市大字束荷2391-19

営業時間:9:00~18:00 (10月〜3月までは17:00まで) 

定休日:月曜日(祝日の場合はその翌日)及び、年末年始

 

リンク先には色々な情報に関するブログがありますので、参考になると思います。

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