【山口市】鉄は熱いうちに打て!!山口市内で通算3枚目のマンホールカードをGetした。

コレクション
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どもです。最近はマンホールカード収集に目覚めつつあるポンコツ@親父(@xxxtks1969xxxです。

 

毎日寒いですね。

 

今晩から今週の半ばまでは再び大雪の予報です。

 

インフルエンザ等に気を付けて、ご自愛ください。

 

せっかくなので、県内で配布されているマンホールカードを集めようかと・・・

 

先日、下松市役所と山口駅でそれぞれマンホールカードをGetした訳です。

 

 

 

せっかくなので県内で配布されているマンホールカードを集めてみようかと思っちゃたので、小雪が舞う中、マンホールカードをGetすべく、市内を徘徊してきましたww

 

そもそも、マンホールカードとは

マンホールカードは、GKP(下水道広報プラットホーム)が企画・監修するマンホール蓋のコレクションアイテムであり、マンホール蓋を管理する都道府県や市町村とGKPが共同で作成したものです。

国土交通省HPより

 

2016年4月から配布が始まり、今では第6弾まで配布されているようです。

 

全国の都道府県で配布されており、計293種252自治体で配布されているとのこと。

 

なかなか、好評なんですね。

 

小雪舞う中、山口市内で配布されているもう1枚のカードをもらってきました。

 

今日は湯田温泉観光案内所で配布されているマンホールカードをGetです^^

 

 

ここは・・・よくよく考えたら、先日足湯を楽しんだところでしたね・・・

 

 

足湯で訪れた時にもらっておけば良かったです(´・ω・`)

 

ここも、先日マンホールカードをGetした山口観光案内所と同様に入り口から入ったところで「マンホールカード配布しています」的な案内が掲示されており、非常に分かりやすかったです^^

 

大まかに住所と苗字を記入して、マンホールカードをいただきました。

 

いただいたマンホールカードを眺めてみる

 

 

 

右肩に羅列してある数字はやはり県の番号35が先頭になっていて、以降は自治体コードでしょうね??

 

前回は末尾が「A001」だったのですが、今回は「C001」となっています。

 

同じ市内で発行されている場合にA~通し番号的な整理がされているのでしょうかね??

 

山口市内にはもう1種類が配布されていますので、こちらがGetできたら分かるかもしれませんね^^

 

左下にある座標を確認してみます。

 

 

この位置にマンホールがあるようです。

 

後日確認してみたいと思います。

 

今回の「ピクトグラム」は・・・

 

マンホールカード情報というサイトにピクトグラムの解説が示されています。

 

今回も、この解説を眺めつつ、マンホールカードの写真を眺めてみます。

 

今回もらったカードの場合も、前回と同様に1つのみの寂しい構成です。

 

「その他」と表記されていました。・・・??

 

その他って言われても・・・って感じですねww

 

デザインをみたところ、間違いなく山口市の仁保にある「パラボラアンテナ」を表しているのでしょうけどね^^

 

調べてみたところ、正式名称は「KDDI山口衛星通信センター」とのことでした。

 

ちなみに、KDDI山口衛星通信センターとは

KDDI山口衛星通信センター(ケイディディアイ やまぐちえいせいつうしんセンター)は山口県山口市仁保中郷にある、大手通信会社KDDI唯一の衛星通信施設であり、日本最大の衛星通信施設である。

衛星通信関連の各種文献では「山口衛星地球局」と表現されていることが多い。

概要

敷地には、国際通信用の衛星インテルサット・インマルサットとの交信用のパラボラアンテナが多数並ぶ。

インテルサットはヨーロッパ大陸及びインド洋向けとアメリカ州向けの2方向の国際通信、インマルサットは船舶通信を主目的とする移動体通信とインターネット疎通を目的としている。最大のものは直径34mで、これは衛星通信用パラボラアンテナとしては日本一の大きさである。

また、KDDIから国立天文台に譲渡された、直径32mの電波望遠鏡が存在し、中国地方唯一の電波望遠鏡として、地元の山口大学と共同で宇宙電波観測に用いられている。

敷地の一角には、1982年12月に開業した本センターや衛星通信の様子を紹介する見学施設「KDDIパラボラ館」が併設されており、随時見学が可能。通信衛星地上管制局の指令通信アンテナが多数置かれているという保安上の理由から、関係者以外はこのパラボラ館以外の場所に入ることができない。

歴史

旧国際電信電話(KDD)時代の1969年5月に『KDD山口衛星通信所』として開設された。

旧KDDの衛星通信施設としては1963年11月に開設・1966年12月に運用開始した『KDDI茨城衛星通信センター』(茨城県高萩市・日立市)があったが、そこは元々日米間の通信を行うために太平洋上の通信衛星向けに設置された地上基地であり、ヨーロッパ・アフリカ・西アジア向けの衛星通信を行うためのインド洋上(東経60度付近)に浮かぶ静止衛星との交信が出来ない位置にあった。これに伴い、日本でインド洋上の衛星との交信が出来る最東端であり、台風の来襲が少なく、地震が比較的少ない山口市に設置された経緯がある。ちなみに太平洋上の静止衛星との交信は、本センターからでも可能である。

その後、通信業界の再編などによりKDDが合併されるなどの歴史を経て、2002年に現名称に改称(ただし現地の看板類の大半は未だ『KDDI山口衛星通信所』のままである)。

KDDIは2006年度末で茨城衛星通信センターの運用を終了し、山口に地上基地を集約させたため、さらに重要度が増すことが予想される。

 

wikipediaより

 

この施設のおかげで、サッカーの日本代表がヨーロッパやアフリカの各国で試合していてもリアルタイムで視聴が出来るって訳のようです。

 

まとめ

 

もしかしたら、マンホールカードの収集にハマってしまったかもしれませんww

 

観光案内所で配布されている場合は、年中無休で配布される場合が多いので土日にGetするチャンスがあるのだけど、市役所で配布されている場合は難易度は高いってのが、難しいですね。

 

しばらくは、県内で配布されているマンホールを収集してみようかと思っています。

 

なお、在庫が少なくなったりする場合もあるようですので、お早めに・・・

 

以上、おしまいっ!!

 


2月17日追記

 

先ほど、山口市内を徘徊していて、マンホールの件を思い出したので、撮影してきましたww

 

山口市立図書館と昨年8月にオープンしたスターバックスとの間の通路で発見しました^^

 

 

本当に意識していないと、そのまま気が付かずに通り過ぎてしまうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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