【山口市】寒い日に足湯でほっこり・・・くつろいだ。

日々のはなし
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どもです。ポンコツ@親父@xxxtks1969xxxです。

 

ここ数日は厳しい寒さですね・・・。

 

ポンコツ@親父が住んでいる地域も、明日は何年ぶりかの真冬日になるかも!って、力を入れてニュースや天気予報で放送しています。

 

こんな寒い日に飲み会が・・・

 

あえて、寒い日を狙ってセッティングした訳ではないのでしょうが、極寒の中、新年会に参加してきました。

 

他で用事を済ませてからの参加予定だったのですが、先方の都合で予定がぽっかりと空いたため、逆に飲み会の1時間前には極寒の中、現地周辺(湯田温泉)を徘徊する結果となっていました。

 

そこで、ポンコツ@親父は考えた⇒そうだ!!空いた時間に足湯で温まろう!!って・・・

 

ちなみに、湯田温泉とは

 

山口市の南西部に、大型ホテルや旅館、ビジネスホテルなどが存在する。山陽路にはあまり温泉街は存在しないが、そんな中で山陽路随一の温泉街である。また山口市内の観光や萩・津和野という有名観光の宿泊拠点であり、バス路線網が発達している。

同地は山口市の繁華街・歓楽街でもあり、飲食店なども数多い。甲府温泉、鳥取温泉、松江しんじ湖温泉、道後温泉などと並び、県庁所在地の中心市街地に湧出する温泉である。ビルやホテルが林立しているので、温泉街特有の情緒とは一線を画す形であるが、夜には宿泊客が散策できるスポットも点在する。

近年、足湯に力をいれており、温泉街には井上公園(旧・高田公園)など5つ存在する。2005年10月17日からは湯田温泉配給協同組合と山口県立大学が共同で足湯の効能検証を行った。

共同浴場は湯田温泉街の中には「亀乃湯」一か所しかないが、日帰り入浴施設や旅館に併設された「立ち寄り温泉浴場」が存在する。

 

wikipediaより

 

近年、足湯に力を入れているのは知りませんでした。

 

そう言われれば、確かに湯田温泉界隈には足湯が確かに多数存在しています。

 

今回、利用させてもらった足湯は・・・

 

湯田温泉観光案内所内の足湯でした。

 

 

時刻は18時ちょいと前でした。

 

だいたい、宴会をスタートするのが18時~18時30分ってパターンが多いので、比較的湯田温泉街では空いている時間帯でしたね。

 

おかげさまで、足湯は貸し切り状態でした^^

 

外気温が低いため、体感で足湯の温度は比較的ぬるめって感じですが、しばらくの間、温泉に足をつけていたおかげで体中がポカポカと温まってきました。

 

これが温泉の効能ってやつでしょうかね?

 

 

湯田温泉は狐がシンボルのため、温泉街のあらゆるところに狐が存在していますww

 

まとめ

 

結局、足湯は最初から最後まで貸し切り状態で、足湯を10分から15分程度満喫して、新年会に望んだわけですww

 

湯田温泉には足湯が色々な所に整備されていますので、ちょっとした隙間時間に利用するにはうってつけかと思ってはいますが、足湯を利用した後のタオルを持ち歩く必要がありますのでご注意ください。

 

なかなか、足湯を利用するにも計画的に行動を考える必要がありますね(´・ω・`)

 

それはさて置き、今日は寒さのために硬くなった心と体をほっこりとした足湯が癒してくれました^^

 

※足湯に1人で浸かっていたら、観光の外国人の集団が「ashiyu!!」と言いながら通り過ぎていきましたww

 

その後、彼らは足湯を利用したのでしょうかね??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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