【懸賞日記】波留さんが(・∀・)イイネ!! 美濃焼きビアタンブラーが届きました。

日々のはなし
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どもです。ポンコツ@親父@xxxtks1969xxxです。

 

随分前に応募したので、すっかり忘れていましたよww

 

ちなみに、今回はお友達登録はしているがお友達ではないヤマト運輸からの連絡はありませんでした。

 

他の荷物と一緒に、宅急便を配達するお兄さんから手渡されました。

 

 

KIRIN HPより

 

とりあえず、絶対もらえるなら応募してみようかと・・・軽い気持ちで応募してみたものですね。

 

波留デザインと銘打っていますが・・・

 

話が変わりますが、波留さんって美人ですね。今更ながらですがww

 

最近は朝のドラマとは全く異なるキャラでトーク番組に出演されたりして、今後の活躍が楽しみですね^^

 

美濃焼きとは

 

「美濃焼き」と言う言葉は聞いたことはあります。

 

ただ、今一つ、特徴的なものが分からないので、良い機会と思って調べてみました。

 

歴史

平安時代に作られた須恵器から発展し、鎌倉時代以降、瀬戸市周辺の丘陵地帯ほどではないが古瀬戸系施釉陶器を焼く斜面を利用した窖窯による陶器生産が開始された。15世紀初頭に土岐市域に窯が散在的に築かれる。16世紀に織田信長の経済政策によって瀬戸市周辺の丘陵地帯の陶工たちも美濃地方(土岐川以北)の集落に移り住んで窖窯よりも焼成効率に優れた地上式の単室窯である大窯を多数築いた。桃山時代に、志野焼に代表されるような「美濃桃山陶」が焼かれ一大産地となり、美濃焼の基礎が築かれた。江戸時代になると、窯体構造は、大窯から連房式登窯となり、志野焼に加えて織部焼の優品が生み出された。江戸時代中期に「御深井」が焼かれる。江戸時代末期に磁器の生産が始まり現在では日本の和食器・洋食器の大半を生産する大窯業地となる。

特徴

桃山時代にそれまでになかった自由な発想で登場し、「美濃桃山陶」とも呼ばれる。中でも武将でもあり茶人でもあった古田織部(1543年 – 1615年)が創意工夫を凝らした「織部好み」は有名である。 志野茶碗の「卯花墻」(うのはながき)は、日本製の焼物では数少ない国宝指定物件の1つである。

 

wikipediaより

 

特徴で抽象的な表現をされると、イメージを想像するのに困ってしまいますね。

 

さすがに、「織部好み」は聞いたことがあるのですが、「美濃焼き」の分類の中に「織部好み」があるのは知りませんでした。

 

なかなか、キャンペーンでいただいた品物でも勉強になりますね^^

 

とりあえず、明けてみますか・・・

 

中身が分かっているだけに、テンションは今一つですが、どんな感じかとは思い、開封してみます。

 

 

後で思ったけど、大きさが比較できるものを一緒に写したら良かったかもね・・・ヾ(_ _。)ハンセイ…

 

 

思ったよりも大きい・・・

 

 

まとめ

 

KIRINのHPによると、タンブラーの内容量は約410mlとのことです。

 

よく飲む350ml缶が1本分まるごと入るので、良しとしましょう。

 

・・・って言いながら、そのままオークションやフリマアプリって選択もアリかも・・・って考えちゃったりしています。

 

さて、どうしようかなww

 

今後の展開を模索しつつ・・・

 

おしまいっ!

 

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