【資産運用】配当出来ず!!11月28日「みんなのクレジットからのお知らせ 3」が届いた。

お金のはなし
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どもです。ソーシャルレンディングで細々と小遣い稼ぎを目論んでいるポンコツ@親父@xxxtks1969xxxです。

 

昨日、「みんなのクレジットからのお知らせ 1」が届きました。

 

昨夜、「みんなのクレジットからのお知らせ 1」とのmailが届きました。

 

この内容については、速報的にブログで綴ったところです。

 

 

「みんなのクレジットからのお知らせ 1」が届いたその約10分後の20時05分にもう一通のmailが届きました。

 

「みんなのクレジットからのお知らせ 3」です。

 

届いた「みんなのクレジットからのお知らせ 3」の内容とは

 

既に色々なブログで綴られていますが、内容は以下のとおりでした。

 

〇〇 〇〇 様

【償還及び配当のお知らせ】
償還を迎えました31号、41号、48号、50号、62号、66号及び71号の第一案件及び第二案件の償還はございませんでした。
また、11月分の配当につきまして、本日、貸付先からの入金が確認できなかった為に、配当は実施できませんでした。

 

償還を迎えた7件の第一案件及び第二案件の償還がなかったこと・・・

 

併せて、配当が貸付先からの入金が確認できなかったので実施できないとの事でした。

 

償還・配当中止について

 

昨日の「みんなのクレジットからのお知らせ 1」にて、貸付先との調停が整わず、決裂し、訴訟へとステージを移行したため、貸付先からの償還や配当が入金されなくなったのは理解できます。

 

これで、償還を迎えた7件の第二案件については、貸付先が第一案件の融資先グループと推察できますね。

 

また、配当も止まったことから、それらのファンド貸付先もすべてが同様に融資先グループということなのでしょうね。

 

まとめ・所感

 

これから訴訟へと発展していくこととなるようですが、今後の展開はどうなるのかは「みんなのクレジット」からの連絡待ちとなるようですね。

 

今後の展開は要チェックですね。

 

ここからはポンコツ@親父のボヤキです

 

ただ、融資先グループも訴訟へ移行した瞬間に償還や配当を止めるって姿勢はいかがなものでしょうね。

 

訴訟に移行しているため、現実的には支払いを止めるってのは理解しますが、「みんなのクレジット」の背後には多数の投資家が存在しています。

 

融資先グループについては、最も被害を被った投資家に対し、真摯に向き合おうって誠意が感じられないし、問題を解決しようとする意志も感じられない。・・・と思ったのはポンコツ@親父だけでしょうかね??

 

そんなつぶやきなんて、届くことなく、全く関係ないと思っているんでしょうけどね・・・

 

 

 

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